イワヒバ
岩檜葉
[別名] イワマツ
[学名] Selaginella tamariscina (Beauv.) Spring
イワヒバ科 Selaginellaceae イワヒバ属
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[草丈] 10〜20p
[生育形態] 常緑性
[生育場所] 暖地の岩上、樹幹
[分布] 北海道、本州、四国、九州、沖縄
[撮影] 鳳来町 04.3.21
和名の由来はヒノキの葉に似ていることから。鳳来寺山の絶壁の岩場に生えていますが、これは民家の栽培品です。品種改良され、広く栽培されています。