アサガオ
朝顔
[英名]
Japanese morning glory
[学名]
Pharbitis nil (L.) Choisy
Ipomoea nil (L.) Roth.
ヒルガオ科 Convolvulaceae アサガオ属
遣唐使が奈良時代末期に薬として種子を持ち帰ったものといわれている。平安時代とする説もある。観賞用に広く栽培されている。栽培されている割りに野生化したものは少ないが、この白色花のものが三ヶ根山周辺でよく見られる。
[花期]
7〜9月
[草丈]
つる性
[生活型]
1年草
[生育場所]
草地、土手
[分布]
帰化種 アジア原産(多説あり)
[撮影]
蒲郡市 07.8.27
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